旅と雑多な備忘録

旅行と写真など、簡素に書いていきます。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    旅の備忘録。
    日本三大秘境、祖谷のかずら橋を見た帰り道。
    徳島の中でも有名な名所である小便小僧を見に出掛けました。

    山道をひたすら進むと、有名な場所の1つである祖谷渓へ出ます。

    20160812-8M8A2688





















    20160812-8M8A2702


















    ここも紅葉で美しく染まる場所だそうで、今秋こそ見に行きたいと思っています。

    20160812-8M8A2712


















    ここから更に山道を抜けると、小便小僧が待っています。

    【徳島・祖谷渓・小便小僧像】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    旅の備忘録。
    簡易な雑記になります。
    結論から言うと竹田城跡には登らなかったのですが、近くまで寄ったので撮影した形になります。

    10月中旬となり、竹田城跡の様子を見に早朝に出掛けました。
    今までは5時頃に到着していたので、今回初めて竹田城跡のライトアップされている所を見ました。

    20161022-8M8A7105


















    駐車場の様子を見てみると

    立雲峡すぐ側の駐車場は駐車料金300円となっていました。
    下のほうにある駐車場は駐車料金の表記は無かった様に思います。

    5時になるとライトアップは消灯されました。
    観光名所として一気に有名になり、私が撮影していた頃とは様子も異なっておりました。

    結局この日は防寒着の準備もしていなかったので、登りませんでしたが雲海は見れたそうです。



    20141024-8M8A0595


















    条件が合えば絶景になるので、時期を待って挑戦したいです。

    20141024-8M8A9680


















     
    →To be Continued
     

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    簡易な雑記になります。
    鳥取へ出掛けてきました。
    三朝温泉にいく過程で、大山へ紅葉の様子を見てきました。

    大山は何度か訪れていますが、周囲地域含めて、正確な位置を把握出来ていなかったのですが
    漸く鍵掛峠なる場所を発見出来ました。

    20161022-8M8A7137


















    大山も奥の方は紅葉が始まってきていましたが
    鍵掛峠から眺める斜面はまだまだ色付きはじめでした。

    20161022-8M8A7121 


















    紅葉始まりとはいえ、雄大な斜面を覆う木々の色彩には心打つものがありました。
    本格的なシーズンを迎えるのが楽しみです。

     
    →To be Continued

     

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    旅の備忘録。
    簡易な雑記になります。

    お盆休みに徳島へと出掛けました。
    厳密には宮島の花火大会を見た翌日の帰り道に、阿波踊りを見ようと立ち寄りました。
    阿波踊りの開始時刻までは時間の余裕があったので、前々から気になっていた祖谷のかずら橋を見に祖谷渓へと訪れました。

    20160812-8M8A2600


















    日本三大秘境と呼ばれる祖谷ですが、かずら橋への道程に関して言えば
    道や駐車場はきちんと整備されていたことに便利さを感じつつもすこしがっかり。

    お盆の時期ということで、予想以上に人が多いのにも驚きました。

    20160812-8M8A2602


















    駐車場から建物を抜け、道を下った先にかずら橋があります。

    20160812-8M8A2607


















    いざ渡り口へ



    【徳島・祖谷かずら橋】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    旅の備忘録…になるのでしょうか。
    簡易な雑記になります。

    全国各地に「B級スポット」と呼ばれる名所は数多く存在しています。
    そんなB級スポット好きの友人とともにパラダイスへと出掛けました。

    20140211-8M8A2290






     







     



    南郷水産センターへ到着。
    かつて探偵ナイトスクープでもパラダイスとして紹介された場所になります。

    20140211-8M8A2294

     







     







     さかなと遊べるパラダイス

    20140211-8M8A2298





     







     




    入場します。
    良い写真が取れていませんが入口にも水槽、水産資料館にも水槽があり琵琶湖の魚が見れます。

    20140211-8M8A2300

     







     







     
    金魚すくいコーナー
    私は体験しませんでした…

    20140211-8M8A2303






     







     



    時期的な休止中なのでしょうか。

    20140211-8M8A2305

     







     







     
    水がないので少し寂しい雰囲気

    20140211-8M8A2317





     







     




    売店も営業しておらず、鑑賞池を目指します。

    20140211-8M8A2319
     








     







     
    池の鯉は沢山いました。

    20140211-8M8A2322






     







     



    餌を求めて今にも陸上へ上がらんとする姿勢に友人も圧倒されていました…

    20140211-8M8A2329


     







     







    この写真も場所が思い出せず…
    時期的なせいなのか道中に寂れた場所が多かったのが印象に残っています。

    せっかくのパラダイスということでニジマス釣をする事に。
    リリース禁止で、釣った魚は焼いて食べる(有料)という流れです。

    私は二匹釣れました。

    20140211-8M8A2332





     







     




    釣果がお昼ご飯になります。
    2匹も釣ってしまったので、坊主の友人と1匹ずつ食べました。

    私が訪れた所はあまり人がいませんでしたが、コイ釣りやフナ釣りのゾーンには常連らしき太公望たちが沢山いました。

    ナイトスクープで印象的な遊園地のゾーンは撤去工事の最中でした。
    パラダイスらしさが無くなっていくことに一抹の寂しさを覚えました…



    →To be Continued



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    旅の備忘録。
    簡易な雑記になります。

    私の住む町にも彼岸花の赤色がちらほらと目立つ様になってきた今日この頃。
    以前にも訪れていた、関西の彼岸花の名所。奈良県の明日香村にこの度行って参りました。


    20160925-8M8A5863


     




     




     




     
    稲渕棚田が名所とのことです。
    たくさんのカメラマンで賑わっていました。

    20160925-8M8A5865


     




     




     




     
    棚田の緑に映える赤。
    彼岸花の群生が目立ちます。

    20160925-8M8A5870


     




     




     




     
    以前訪れた時とはまた違った風景。

    20160925-8M8A5902

     




     




     




     

    角度によっては一面の赤になります。

    20160925-8M8A5922

     




     




     




     

    20160925-8M8A5944
     




     




     




     


    かなり奇麗ですが、群生の位置にはほぼカメラマンがいますので
    人が写らない様にするのは難しいです。

    20160925-8M8A6004




     




     




     


     
    20160925-8M8A6014



     




     




     




    道路沿いの棚田から、稲渕棚田から見える棚田へと移動します。
     
    20160925-8M8A6027



     




     




     


     

    20160925-8M8A6032



     




     




     




    道中では企画で、オリンピックにちなんだ様々な案山子が立っていました。

     20160925-8M8A6048




     




     




     



    道沿いの案山子は面白い物も多かったのですが、あまり撮っていませんでした。

    20160925-8M8A6064



     




     




     




     このような案山子から、変わり種まで沢山の種類ありました。

    20160925-8M8A6076


     




     




     




     
    ひとつのチェックポイントではないでしょうか。
    真田幸村の巨大な案山子になります。

    20160925-8M8A6095

     




     




     




     

    ここを越えて歩くと、彼岸花の風景も一段落。

     20160925-8M8A6104




     




     




     



    ここの群生も見事でした。

     20160925-8M8A6153

     




     











    奥でたくさんの方が寛いでいました。
    景色が少し気になったのですが、日が照ってきて暑くなってきた上
    同行者の都合もあり、ここで撤収をしました。



    →To be Continued

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    旅の備忘録。
    簡易な雑記になります。

    去年、滋賀県の近江八幡へと出掛けました。
    書くタイミングを逃してしまって、記事にはあげてはいないのですが
    有名な八幡堀や石畳、町並みといずれも美しく、ぶらりと散策するにはぴったりの場所でした。

    そんな八幡堀がライトアップされると知り、9月17日の八幡堀まつりへと出掛けて参りました。

    あきんど市場付近にある駐車場は満車だったので臨時駐車場へ停めました。
    駐車料金は500円になります。


    20160917-8M8A5649




     







     





    ヴォーリズ学園を越えて、ライトアップされている白雲館へ。
    元々は明治時代に学校として建てられたものでしたが、今では観光案内所として使われているようです。

    20160917-8M8A5657
     







     







     

    今回のお祭りの拠点になると思い、中に入りましたが
    情報は意外と少ない上に、人が多くゆっくりと寛げませんでした…

    20160917-8M8A5663




     







     





    白雲館の正面には日牟禮八幡宮の鳥居があり、鳥居を潜ると八幡堀があります。
    橋の上からの眺望も良いのですが、ひとまず八幡堀をかわらミュージアム方面へと歩く事に。

    20160917-8M8A5667

     







     







     
    堀沿いはロウソクやLEDの灯りで照らされ、情緒豊かな景色となっています。

    20160917-8M8A5669




     







     





    沢山の方が撮影されたり、散策されたりしていました。
    かわらミュージアムのほうから聴こえる音楽をBGMに石畳を歩けば、
    普段の生活圏外へ訪れたような錯覚を起こします。

     20160917-8M8A5673







     







     


    橋の方の景色もまた絵になります。

    20160917-8M8A5676


     







     






     
    20160917-8M8A5679






     







     



    かわらミュージアム側まできました。
    この辺りから人も多くなってきます。

    20160917-8M8A5682

     







     







     
    橋を渡って対岸へ渡ります。

    20160917-8M8A5687






     







     



    橋の真中から1枚。
    人の往来が激しく、シャッター速度を落とすとブレてしまいます…

    20160917-8M8A5693


     







     







    降りてきた堀の対岸を歩きます。
    こちら側からだと橋へと登れないので、途中のお店のある位置の階段を上ります。
     
    20160917-8M8A5719






     







     



    橋の位置まで帰ってきました。
    散策前よりも少し暗くなったように感じますが、それでも特別な雰囲気を感じます。

    20160917-8M8A5740


     







     







    橋の反対側を向けば、こちらには提灯が柔らかな光を放っていました。

    20160917-8M8A5746


















    20160917-8M8A5743






     







     



    橋を渡ると、出発の場所である鳥居と白雲館。
    ここから町の中のイベントを行っている施設を見て帰りました。
    理想を言えばロープウェイに乗り、八万ドルの夜景というものも観ておきたかったのですが
    こちらも時間の都合で訪れる事が出来ず。

    昼も素敵な雰囲気のある場所ですが、八幡堀まつりの雰囲気もまた良いものでした。


    →To be Continued





      このエントリーをはてなブックマークに追加
    簡易な雑記。
    9月19日は自衛隊の小松基地で航空祭がありました。
    私は事前の天候を観て航空祭へ行くスケジュールを外しましたが
    天気は回復したようで航空祭へ出掛けた方々はブルーインパルスまで観れた様です。

    行けば良かったなと、少し残念に思いました。

    航空祭代案はぶどう狩りと温泉巡りになりました。

    GOPR3479




















    GOPR3487



     
















    初めての体験でした。
    試食で多品種を食べさせて頂いたりと貴重な経験になりました。


    →To be Continued
     

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    旅の備忘録。
    簡易な雑記になります。
    紅葉の季節がじわじわと迫って参りました。

    まだ先ではありますが、去年、一昨年と色々と出掛けましたので、
    一つ一つ書いていければ…と思います。

    嵐山でのライトアップ、花灯路が12月頃行われます。
    竹林の小道や渡月橋がライトアップされ、幻想的な雰囲気の中を散策出来ます。
    そんな嵐山へ去年訪れ、ぶらりと散策をしました。
    人が多くいるであろう事は自明の理でしたので、三脚は持っては行かなかったと記憶しています。

    20151218-8M8A3188













     




    竹林の小径も両端に灯りがともり
    朝方や昼間の青々とした竹林の雰囲気とはまた違った趣が出ています。

    20151218-8M8A3198









     








    20151218-8M8A3213







     










    電球色の暖色だけではなく、青色に照らされる竹もあります。
    頭上にまで広がる景色を堪能しながら歩くことができます。

    20151218-8M8A3226


















    渡月橋のほうは写真を撮る余裕はありませんでした。
    交差点で雰囲気を撮るのが精一杯でした。

    20151218-8M8A3262




     













    渡月橋脇から、定番の構図。
    本来は山のライトアップが鮮やかなのですが、手持ちだったのでいい写真もなく。

    今年はしっかりと準備をして訪れたい所です。





    →To be Continued


     

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    簡易な雑記。
    写真を撮って撮って撮り回っている現状、RawファイルがHDDを圧迫してきたのでAmazonで追加のHDを注文していました。
    ひとまずは、記事に出来ていなかった写真を掘り返して行こうと思います。

    そんな本日は中秋の名月でした。
    私の住んでいる所では残念ながら曇りでした…

    京都では多数の場所で観月の夕べや名月管絃祭などの行事が多くあり
    見に行こうか迷ったのですが結局見に行かずじまいでした。

    来年こそは見に行ける様に調整しようと思います…

     

    →To be Continued 







     

    このページのトップヘ