旅と雑多な備忘録

旅行と写真など、簡素に書いていきます。

    2013年06月

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    旅の忘備録。
    東京編。 

    東京の観光名所の一つ、東京スカイツリーへ行って来ました。

    スカイツリーは何度か見ましたが、下のソラマチタウンで過ごしていたので、
    今回のすみだ水族館は初上陸になります。

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    アサヒビール本社のアサヒビールタワーとスカイツリーです。
    琥珀色のガラスはビールの色、頭頂部の白の外観は泡と、ビールジョッキになっているそうで。

    隣の建物はスーパードライホールらしいです。
    金のう●こと揶揄される建物ですが、フランスのデザイナーのフィリップ・スタルク氏によるもので
    屋上のオブジェは「炎のオブジェ」だそうです。

    しかし、東京はビルが多いです、高層建築物が多いです。



    田舎に住むと改めて、東京の巨大さに気づきます。

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    炎のオブジェ。
    ここからスカイツリーを目指し進みます。






      【東京・スカイツリー・すみだ水族館】の続きを読む

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    旅の忘備録。
    前回の旅の道中です。
    銀閣寺を後にし
    、哲学の道経由で南禅寺に向かいます。
     

    途中で、永観堂と法然院を経由しました。


    今回は哲学の道の風景を…




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    銀閣寺からのスタートです。


      【京都・哲学の道】の続きを読む

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    仕事終わりのある日、釣りバカ日誌がテレビで放映されていました。
    舞台は京都の伊根。

    伊根の舟屋で有名な場所です。
    伊根の舟屋群は知っていたのですがまだ行っていなかったので思い立って観光してきました。



    浦島太郎伝説や海上タクシー、釣りなど様々な観光要素がありますが、今回は舟屋見物をしました。




    車を走らせ走らせ…
    道の駅舟屋の里公園に降り立ちました。


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    舟屋の里公園から望む舟屋群です。

    舟屋はその名の通り船を出せるように海の真横に家があります。
    家の1階はガレージや倉庫、作業場になっており、居住空間は主に2階になっているようです。


    特に伊根は舟屋の数が多く、漁村では全国初の重要伝統的建造物群保存地区に選定されたそうです。
    また、伊根湾は日本海側では珍しく、南側に入江が開けており、静かな入江となっているそうです。






      【京都・伊根・舟屋】の続きを読む

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    最近の休みの日々は旅行に費やしています。
    日中は仕事と旅行ばかりですが夜は家で過ごすわけです。


    家での趣味が主にインターネットになってしまいました。 
    かつてはゲームなどがあったのですが… 
    ゲームが出来ない体力になってしまったのは情けないと思います。







    現在の私の愛機です。
    パソコンはWinのノート、デスクトップときてマックに返り咲きました。

    色々とアプリをダウンロードしています。
    いずれ画像加工などにも挑戦しようと思います。

     


    Retinaディスプレイは圧倒的に綺麗です。
    iPhoneに始まり、iPad、Macbookと揃えています。


    Retina版はSSDですので容量と突然壊れることに不安があるので外付けを使っています。
    ただ起動からの立ち上がりが圧倒的なスピードで、正直びっくりしています。




    ノートなのでこちら。
    バスパワーですがコンセント不要で便利です。







    デスクトップにはこちらを使っています。
    3TBなので壊れた時が怖いのですが、1TBあたりの値段を考えるとお買い得です。





    最近は旅行とパソコンへの出費が激しい日々を送っています。


     
















    →To be Continued

     

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    私が漫画を好きということは、周知の事実であるかと思います。
    とくに藤子不二雄先生の作品が好きです。

    SF短篇集も殆ど読みました。

    藤子不二雄先生の作品で、最も有名な作品の一つ。

    ドラえもん




    私のかつての愛読書でした。
    幼少期、少年期と読んで過ごして来ました。


    当時は面白い回が好きだったのですが。
    そういえばこんな話があったな。と思い、久しぶりに読みました。

    久しぶりのドラえもんのいい回に感動しました。 





    感動物としては、さようならドラえもんはとても有名だと思いますが、
    私はパパもあまえんぼを推します。








    16巻に収録されています。
    当時もパパもあまえんぼはいい話だと思っていました。
    しかし、大人になってから読むドラえもんは味わいが違います。

    思い出補正と言われればそうなのでしょうが。

    色々な人に読んで貰いたいと思いました。



    ドラえもんは藤子不二雄大全集で完全に収録されるようなので、
    全巻持っていますが、こちらも集めていきたいなと感じました…











    →To be Continued












     

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