旅と雑多な備忘録

旅行と写真など、簡素に書いていきます。

    大阪

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    旅の備忘録。
    簡易な雑記になります。

    飛行機見物の有名なスポット、伊丹スカイパークに漸く行ってきました。
    公共交通機関だと少し不便な立地になります。
    付近の駐車場も有料なのと、家族連れも多く、条件的には一人ではなかなか行き辛いスポットのように思います。


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    スカイパーク自体は非常に広いです。
    私は中央付近の駐車場に停めて中央で飛行機を観ていました。

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    次々と着陸してくる飛行機。

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    旅客機のため、航空祭のような爆音ではないものの
    空港独特の雰囲気に非日常感が溢れています。

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    普段使わない望遠も持ってきました。
    ターミナル側の飛行機は肉眼だと物足りないので双眼鏡かなにかは必要かと思います。

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    飛行機の機体について詳しくないので、いずれ調べて行きたい所です…

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    離陸していきます。

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    家族連れ以外にも写真を撮られる方が結構おられました。
    伊丹空港といえば、伊丹スカイパークよりも千里川土手のほうが良い構図で撮れると聞きますので
    いずれは千里川土手も観に行ってみたいです…



    →To be Continued





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    去年、大阪へドイツ・クリスマスマーケットの見物へ出かけました。
    場所は大阪駅から少し歩いた所にある梅田スカイビルの側で開催されます。
    到着したタイミングは少し早かったらしく、準備が進んでいるお店が多かったため空中庭園で待つ事に。

    空中庭園展望台は以前に訪れたことがあるのですが、
    今回は夜景も見れるタイミングということで期待が高まります。



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    スカイビル下の巨大なツリー
    高さは27mもあるようです。

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    久しぶりに真下まで来ましたが、相変わらずの高さでした。

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    当たり前ではありますが、昼の景色も前回とほとんど変わらず…

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    日も暮れて、徐々に街に明かりが灯りはじめました

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    日が沈むまでしばらくありそうでしたので、下のカフェで寛ぎました。

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    カフェでゆっくりしていると、窓の外は見事な夜景に変わっていました。

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    再び屋上へ

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    星屑を鏤めたような景色。
    地平線の先まで明るく光っています。

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    四方のいずれもここまで明るいのは流石は大阪といったところでしょうか。

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    夜景を堪能しました。

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    下へ降りるとツリーも点灯していました。

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    イルミネーションに照らされた屋台に、行交う人々。

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    クリスマスマーケットではドイツ料理を出す屋台が多く、
    日本とは違ったお祭りの雰囲気に懐かしい気持ちになりました。



    →To be Continued






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    イルミネーションのシーズンが到来したので久しぶりの大阪へ。
    お昼は普段訪れない池田へと足を運びました。


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    目的はインスタントラーメン発明記念館。
    オリジナルのインスタントラーメンが作れるという謳い文句にずっと訪れたかった場所でした。

    駅から徒歩数分の距離で、便利な場所にありました。

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    日清食品の創業者、安藤百福の銅像がありました。

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    入場。
    料金は無料で、チキンラーメン、カップヌードルの歴史などの年表のコーナーを抜けると

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    オリジナルのカップヌードルが作れるコーナーへ
    アルコール消毒をし、300円で容器を購入。

    容器のパッケージ部に絵を描き終え、食材をつめるコーナーへ
    ハンドルを回し、麺に対して容器を上から被せます。

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    スープを選び、具材も4つ選びます。

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    魅力的な具材が多く、悩みました…
    この後、蓋の圧着と包装のビニールをかけ熱で縮める様子を見て、持ち帰り用の袋に詰めて全行程終了となりました。

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    帰りには、年代を辿ってこれまで発売したパッケージが飾られていました。
    色々と見る事も出来、良い体験が出来ました。

    平日なのでそこまで混んでいなかったのは幸いでした。



    →To be Continued







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    久しぶりに絵画でも見ようと大阪市立美術館のデトロイト展へ出掛けてきました。
    主な展示ではピカソの自画像やモネのグラジオラスがありました。

    第一章の印象派、第二章にはピカソの自画像。
    これらは結構混んでいました。

    第三章からは20世紀の絵画となってきており、私には少し難しい絵が並んでいました。
    四章ではピカソの絵が時代の経過と共に並んでおり、作風の変化を楽しめるようになっていました。



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    睡蓮ばかり観てまわっていた私ですが、
    今回の展示のグラジオラスの絵全体の色合いと構図は少し新鮮に感じました。



    →To be Continued

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    今年は、去年見に行けなかったところへ藤を見に行きました。
    他の藤と比べてすこしシーズンが早く、私が行ったタイミングでは盛りを少し過ぎていました。


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    場所は大阪の南。
    信達宿の野田藤になります。

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    目的地は一面の藤。
    個人の邸宅になりますが、拝見させていただけます。

    家の外側の藤は色が少し褪せていました。

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    この1本の木から、辺り一面の藤が広がっています。

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    沢山の人が来ていました。

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    中庭にも藤が垂れており美しく彩っています。

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    手製の階段を登ると眼下には藤が広がっていました。

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    今年は日程的にここで藤を見納めになってしまうのですが、今回の旅行で十分楽しめました。


    →To be Continued
     

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